絵本「どんどこ ももんちゃん」の内容と感想

絵本

こんにちは、Yukiです。

「どんどこ どんどこ」と一生懸命に走るももんちゃん。リズムが楽しい絵本の紹介です!

あらすじ・内容

「どんどこ どんどこ
 どんどこ どんどこ
 ももんちゃんが いそいでいます」

「どんどこ どんどこ」と走るももんちゃんが可愛らしいリズム絵本です。

一生懸命に走るももんちゃん、どこに向かっているのかな?

  • 「どんどこ どんどこ」が楽しいリズム!
    「どんどこ どんどこ」と子どもも一緒に口ずさみたくなるリズムです。娘はももんちゃんが走っているところで絵本を上下させると喜びます。
  • 川を渡ったり、山を登ったり、熊を倒したり、一生懸命に走るももんちゃんが可愛らしい!
    ももんちゃんが走る単純な絵本ですが、色んな景色が出てくるので、子どもが飽きずに見てくれます。

対象年齢

0歳から読み聞かせられます!

リズミカルな絵本なので、小さい月齢の子でも興味を示しやすいです。

読み聞かせの方法

  • 絵本を上下に揺らしながら「どんどこ どんどこ」を読むと、臨場感が出て子どもが喜びます。
  • 「ももんちゃん」を子どもの名前に変えて読むと、読んでる側が楽しめます。
  • 読み終わったら、ぎゅっと抱きしめてあげましょう♪

子どもに読んだ感想

0歳児でも興味を示してくれるので、買って良かったです。

ここから先は、月齢別での娘の反応を書きます。

8ヶ月:読んであげるとページをめくろうとします。本を揺らしながら「どんどこ どんどこ」と読むと喜びます。

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